ブックタイトルJAびほろ広報 グリーンタイム 2018年5月号(No.627)

ページ
12/14

このページは JAびほろ広報 グリーンタイム 2018年5月号(No.627) の電子ブックに掲載されている12ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。

概要

JAびほろ広報 グリーンタイム 2018年5月号(No.627)

食の安全・安心対策事業を実施中!皆様の取り組みをお願いします本年、旗を各戸3枚ずつ配付しておりますが不足がある方は営農振興課でお渡ししますので、お申出下さい。圃場への掲揚をお願いします!「食の安全・安心対策推進事業」は、農薬の適正使用と農薬飛散防止を徹底し、美幌町農産物の信頼性をより高めるための取り組みです。美幌町内の生産者が一致して取り組むことにより、生産者自らの安全安心な農産物生産に対する意識の向上と、地域住民や消費者へ向けたアピールを行います。取組その1異なる作物と作物の間をあけ、更にグリーンベルトを作付することにより、農薬の飛散を防止します。(スーダングラス・えん麦)最低限、作物と作物の間は1.2m以上あけるようにしましょう。取組その2「ドリフト注意」の文字が入った「旗」を立てて周囲に知らせるとともに、自らも農薬散布に細心の注意を払うこととします。農薬の散布には充分ご注意願います!今年も農薬の散布には基本的な取り扱いを順守し、安全・安心な農産物の出荷をお願いします。◆農薬散布前の注意・農薬のラベルには使用方法や注意事項が記載してあるので必ずお読み下さい。・農薬散布にあたって、防除衣・防護具を完全に着用・装備して下さい。◆農薬散布時の注意・散布水は河川から直接取水することはできません。また薬液は河川や排水溝に絶対流さないこと。◆農薬の飛散(ドリフト)軽減対策1.防除は、風の少ない早朝や夕方に行いましょう。2.散布の高さは作物の頭から40~60cmで行いましょう。特に、ブーム(竿)の両先端を上げないように注意!3.春先の風が強い時期の除草剤散布には、噴霧粒径が大きい「フォーム(泡状)ノズル」が適しています。4.葉物野菜等を栽培する畑との間に、裸地や、障壁(防風ネット、グリーンベルト等)を設置しましょう。※平成30年度防除ガイドより引用法定脱退(金融利用による准組合員)二名相続加入(金融利用による准組合員)一名新規加入(金融利用による准組合員)四名三月三十一日現在組合員の動き六、加工馬鈴薯貯蔵施設屋根改修工事について五、人参洗浄選別施設の補修工事について四、玉葱スチールコンテナのリース取得について三、スチールコンテナの修理、塗装について二、に新つ規い就て農者等支援事業に係る負担金の支出一、住外宅国改人修技工能事に実つ習い生て受入れに係る農協職員【第五回理事会】次の平議成案三に十つ年い四て月審二議十さ四れ日、開承催認の決第定五さ回れ理ま事し会たで。、三、麦乾調整施設の補修工事について二、平成三十年度理事報酬支給額の決定について一、平成三十年度各委員会委員の選任について【第四回理事会】次の平議成案三に十つ年いて四審月議十さ日れ開、催承の認第決定四さ回れ理ま事し会たで。、理事会だより今月の運勢【水瓶座】1/20~2/18【全体運】親しい人に対して、つい口うるさくなってしまう気配。見守る姿勢を大切に。リラックスするには足湯がベスト。12【健康運】開運には不規則な生活習慣の改善が必須。【幸運を呼ぶ食べ物】メロン